リスボン ポルト 旅行記
sankyo shokai(サンキョウショウカイ)のハンドバッグ「H.C.Pナイルクロコダイルレザーハンドバッグ」(06001345r)を購入できます。 ジュネーブ空港から約2時間ちょいで、向かう先はポルトです . リスボンからポルトへ、ワインとファドと美味しい観光の旅!の旅行記 | ポルトガル縦断、マリア様の奇跡とワインと美味しい観光の旅 By 地球の歩き方「旅スケ」 行程 ; ロカ岬・シントラ; コインブラ; アベイロ; ポルト; ナザレ; アルコバサ; オビドス; リスボン; サイトマップ; ポルトガル旅行1日目 成田発ミュンヘン乗継リスボンへ. ポルトガル旅行4日目は再びリスボンです。 5日目は朝一の飛行機でデュッセルドルフへ戻るため、今日が実質最終日! - 【旅行記】コインブラ市内観光&ファド鑑賞|ポルトガル3日目 ポルトガル 2019.6.11 【2019年5月最新版】リスボンのリスボアカードってお得なの?カードの使… ポルトガル 2019.6.4 【旅行記】ポルト市内観光|ポルトガル2日目 リスボン空港&ポルト空港をレポート♪【ポルトガル旅行記】 カードを購入すると、リスボンカードがどこで使えるか書かれた冊子と、 あらゆる施設で使えるクーポン券を一緒にもらえました。 リスボンカードを使うにあたって、3点ポイントを教わります^^ ポルトガルに関する旅行記・ブログ・体験記を紹介。ポルトガルへの旅行の参考になるかも♪日本最大級の旅行クチコミサイト フォートラベルでポルトガルの旅行プランを検討してみよう!(2ページ) ポルトガル旅行記. ポルトガル旅行記1日目(リスボン)から読む場合はこちら⇒【旅行記】ポルトガル(リスボン→ポルト→コインブラ)1日目|夫婦2人旅 . 『ずーっと前、インテリアショップで可愛いお皿を見つけ、裏を見てみたらポルトガル製と書かれていた。それ以来、ポルトガルは気になる存在であった。調べてみると治安も良さ...』リスボン(ポルトガル)旅行についてmargeryさんの旅行記です。 Copyright(c) forTravel, Inc. All rights reserved. 2018年スペイン・ポルトガル旅行記(5ー2)リスボン午後 << 4月16日(月)>> 早朝からシントラとロカ岬に観光に行き、夕方リスボンに戻ってきました。 問題のある投稿を連絡する, マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる 600円/日~, おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします! ポルトガル旅行記⑨-ファドを聴きに行く. 2019/09/05 ポルトガル旅行記:パリを経由してリスボンへ ポルトガル 9/4 4:30 am 出発の30時間前の早朝、オンラ インチェ ックイン時に2席だけプレミアムエコノミーが選択可能になっていたので、申し込 … ポルトガル旅行記⑧-ファドを聴きに行く!が、その前に. 預けていた荷物を取りにホテルに戻り、タクシーを呼んでもらいます。タクシーが来る前に WhatsApp でアパートの管理会社に到着時間を連絡するも、既読がつきません。それでタクシーの中から、電話をかけました。4 pm アパートの前で待っていると、金髪を束ねた若者が鍵を手に持って到着。 ポルト(ポルトガル)の旅行記(ブログ)の一覧です。ポルト(ポルトガル)の観光スポット、グルメ、レストラン、宿泊の情報を含む旅行記(ブログ)をランキングと地図で紹介しています。 ポルトガル旅行記⑩-イケメンに声をかけられる. 『ポルトガルの首都リスボンには、ケーブルカーが3つあります。そのうちのビッカ線には、初日に乗りました。今回は、一番利用する機会の多いグロリア線に乗ります。この日、...』リスボン(ポルトガル)旅行についてミズ旅撮る人さんの旅行記です。 ーーーーー . Kデイサービスでのボランティア演奏(ソロ) 2019年ポルトガル旅行記(4−3)リスボンのケーブルカー、ファドetc. 今月25日のだいたい19時以降に出発するバスか鉄道でリスボンからポルトへ移動するつもりです。バスと鉄道はどちらの方がいいでしょうか?時刻表や予約サイトも教えていただけるとうれしいです。また、リスボン、ポルト共に空港と鉄道の駅やバスターミナルは近い… ポルトガル旅行記1日目(リスボン)はこちら⇒【旅行記】ポルトガル(リスボン→ポルト→コインブラ)1日目|夫婦2人旅 . ポルトガル旅行記⑪-シントラでのお勧め. 2019-07-14. フォートラベルポイントって?, フォートラベル GLOBAL WiFiなら リスボン泊 2日目 リスボンからバスでトマールへ。 トマールにてキリスト教修道院を見学。 トマールからバスでポルトに移動。 サンフランシスコ教会、ポートワイン工場、サン・ベント駅など見学。 ポルト … 「奥さまが建築大好き、インテリアデザイナーの夫のポルトガル紀行記」 *夫目線編 「ポルト ドン・ルイス1世橋の絶景」今一番気に入っている写真です。 2017 年 9 月 8 日から 18 日まで、ポルトガルのポルト、リスボンを旅行してきました。 リスボン(ポルトガル)に関する旅行記・ブログ・体験記を紹介。リスボンへの旅行の参考になるかも♪日本最大級の旅行クチコミサイト フォートラベルでリスボンの旅行プランを検討してみよう! 太陽サンサンのイメージがあるスペインは、年中暖かいと思っている方もいるようですが、冬は寒いです。地域によっては雪が降りますし、スキー場もあります。 この1月8日は、スペインの各地で雪が降りました。長いところでは3日間に渡って降り続けたようです。 旅行記・グルメ ... 2017年9月8日から18日まで、ポルトガルのポルト、リスボンを旅行してきました。 初日は移動、飛行機でリスボンに(リスボン着22時頃)。この日は空港近くで電車の便が良いオリエンテ駅近くのホテルに宿泊。 ポルトガル旅行記①-リスボン空港到着. 【トラベルコ】旅の達人トラベルコちゃんさんがお届けする「リスボン空港&ポルト空港をレポート♪【ポルトガル旅行記】」。Boa tarde(ボアタルデ)!トラベルコです。ユーラシア大陸最西端の国、ポルトガル を旅してきま… 5日目 リスボン . ポルトガル情報コーナー 観光. ピーちゃん さんtop ; 旅行記 30 冊 ; クチコミ 0 件 ; q&a回答 0 件 ; 158,296 アクセス ; フォロワー 12 人 ; 今年のgwはポルトガルのリスボンへ♪ もともとスペインに行こうかなあとフリープランのツアーを探し始めるも、少し出遅れたこともあり、なかなか良いものが見つからず…。 リスボン泊 2日目 リスボンからバスでトマールへ。 トマールにてキリスト教修道院を見学。 トマールからバスでポルトに移動。 サンフランシスコ教会、ポートワイン工場、サン・ベント駅など見学。 ポルト … ポルト、リスボン(ポルトガル)旅行体験記・レビュー『ポルト、リスボン2都市周遊!「やりきった!」と自信をもっていえるポルトガル旅行』。【トラベル・スタンダード・ジャパン】をご利用されたお客様によるクチコミ・評判をご紹介します。当社では自由にツアーアレンジが可能、オリジナルのポルト、リスボン(ポルトガル)旅行をお楽しみいただけます。, きどらず、人が穏やかな国ポルトガル。観光客が慣れない土地で何かをしようとするとき、スムーズにいかないことってあるじゃないですか。これまで訪れた国を振り返ると、どの国でも少し怒っている人に出会うんですけど、ポルトガルではそういうことがありませんでした。スーパーのレジやチケット売り場、みんな穏やかだけれど、勤勉な様子が伺えましたね。食事は海産物を含め、古典的スイーツも秀逸。ポルトガルは凝っているというより、懐かしい郷愁を誘うものが多く、居心地の良さは格別。最後は強硬スケジュールでしたが、とても充実したポルトガル旅行となりました。, 旅程2日目の14時半すぎにポルトに到着し、「ベスト ウエスタン ホテル インカ」にチェックイン。はじめは「ヨーロッパの4つ星ホテルってこのくらいのレベルなのね」と少しがっかりしたのですが、バスタブはあるし、最終的にはなんだか居心地がよくなり快適でした。この日は、旅のメイン目的のひとつ、書店「レロ・イ・イルマオン(ポルトガル語ではリブラリア・レロ)」へ。チケット購入に20分かかりましたが、いざ入ってみると建築の内装がとっても素敵!でも入場者が多すぎて、ゆっくりと味わいきれないのが少し残念。このあとは少し街歩きを楽しんだのですが、真夏のポルトは19時半過ぎてもまだ明るくて、なんだか嬉しかったです。, ホテルで朝食を済ませてからポルと市内へ。勾配の激しい坂が、角を曲がるたびに登場するので体力は消耗しますが、飽きないほどアーティスティックな風景の連続。ポルトは新旧の文化建築がほどよく共存している美しい街ですね。交通機関もバス、メトロ、市電とあらゆる手段があり便利です。どこか気になるところがあるとすれば街中でトイレが見つけづらいくらい。, 有名な「サンベント駅」のアズレージョ(青い装飾タイル)を鑑賞した後は、歩いて「ドン・ルイス1世橋」へ。私はここへきて偏頭痛発生…。「ドウロ川クルーズへ行こう」という友人に首を横に振り、残念ですがひとりで行ってもらいました。この間も街中にトイレが見当たらず、ワインバーとおぼしきレストランのトイレを複数回借りました。クルーズは50分ほどで、友人と再会したころには体調は回復。無事2人でケーブルカーで橋の上へ。ケーブルカーからの景観は最高で、乗る価値はかなりあります!その後はメトロに乗ってスペイン系デパートへ。驚くことに地下5階まで売り場があり、どこまであるのか?!という興味を止められず、降りて行ってしまったほど楽しかったです。, 夕食は、当初予定していたレストランは予約でいっぱい。すぐそばのお店で、ようやくポルトガル料理にありつきました。ブイヤベースのようなエビの入ったもの、タコのサラダ、何より美味しかったのはポルトガル名物バカリャウ(干し鱈)のコロッケ。陽気なジャマイカ人のスタッフが席にくるたびに楽しませてくれて、大満足のディナーのおかげもあって無事に3日目が終了しました。, 4日目は、本当は少し遠出をしようと思っていたのですが、私の体調が2日目、3日目とすぐれなかったので、まずは市内観光へ。「アルマス礼拝堂」でアズレージョに感嘆し、「サンタカタリーナ通り」の賑わいに触れました。お昼はローカル感満載の食堂「ラメイラス」へ。カウンター席と窮屈なテーブル席がいくつかしかない店内で、バカリャウとローストチキンを注文。隣のおじいさんをみるとチョコレートムースを食べていて、思わず「おいしいの?」と目で会話をしました。コーヒーとチョコレートムースを追加オーダーし、「うん。この単純で奥深さのないチョコレートムースの味は安心感がある」と納得(笑)。, このあとはガイドブックを鵜呑みにしてあてもなく、500番のバスで海岸線を走りました。途中で要塞も見ることができました。ここまではよかったのですが、終点の魚市場は閉まっていて、さてどうしようと歩きながらビーチを目指そうとしたら、スーパーで買った絞りたてのオレンジジュースがかばんの中でこぼれていました。海どころではなくなったので帰ることに。, ポルト市内に戻り、翌日はリスボンへ鉄道で移動日なので、下見を兼ねて「カンパニャン駅」へ。そして駅近くにある、ガイドブックに紹介されていたタコ料理のお店で夕食をとると、小さな店内には日本人客が3組もいました。少しガイドブックに頼りすぎていたと反省。, リスボンへの移動で乗車した国鉄の2等席は、レザーシートが清潔でゆったり。快適に昼ころにリスボン到着!ロッカーにスーツケースを預けて「アルファマ地区の泥棒市」を楽しんだあと、ランチはまたまたバカリャウ。午後に「ホテル フェニックス リスボン」にチェックイン後は、ベレン地区へ移動しました。「ジェロニモス修道院」の美しすぎる回廊に魅せられたのち、大迫力の「発見のモニュメント」へ。途中で見かけた人々の列を覗いてみると、ジェロニモス修道院のレシピで作られているエッグタルトのお店「パステイスデベレン」。あつあつ出来立てのタルトをいただいて、少しお土産を見てから夕飯にしました。ここでもまたバカリャウ(笑)。ホテルに着いたのは21時半すぎで、今日も充実した1日となりました。, 観光疲れなのか、この日は少し暑さに負けて無駄にしてしまいました。「コメルシオ広場」を見て、灼熱の中1時間以上並んでようやく「サンタジュスタのエレベーター」へ入場。展望台にのぼり、サンジョルジェ城を遠くに望みました。展望台の列でだいぶ体力を奪われましたが、最後の力をふりしぼり「リベイラ市場」へ。おいしい今風のお店がたくさん!お値段は安いとはいいがたいが、満足いく料理を堪能。大混雑しているので、先に席を確保した方がいいです。ここではアーティチョークとヤギのチーズのサラダを食べました。イカのグリル、椎茸のソテー、シーフードスープも!その後、「コロンボショッピングセンター」へ。お土産は、スーパーで仕入れようという魂胆です。夕刻になるとサッカーの応援があるようで、ユニフォームやタオルを手にしたサッカーファン達が次々と集まっていて賑やかでした。, リスボンからほど近いのにあまり情報が少ない、古城が集る街「シントラ」へ。いざ行ってみると、1泊したいほど素敵な場所でした。見所の多いシントラの街を1日で見るため、「ペーナ宮殿」「レガレイラ庭園」「カスカイス」「ロカ岬」に絞りましたが、これでもかなりタイトなので、日が長い夏でしか実現不可能なコースでした。まずペーナ宮殿へ。噂にはきいていたが、ペーナ宮殿は混雑していて自力ではどうしようもないほどに時間がかかりました。自由に歩いてまわれるわけではなく、順々に決められたルートを見学するので。宮殿はとっても素敵だけど、体力を消耗することもまちがいなし。はじめにチケットを購入してから2時間半近くかけて見学を終えました。宮殿にはカフェやレストラン、売店があり、城を眺めながらのランチもおすすめです!, 次なる「レガレイラ庭園」を目指しましたが、レガレイラ庭園行きのバス停は少しわかりづらい場所にあるので事前に調べてから臨むことをおすすめします。風化したかつての別荘は今見ても見劣りすることのない魅力があるし、敷地が広大でわくわくするので、たっぷりと時間をあてましょう。一歩洞窟に足を運び入れてみるとかなりひんやりとして涼しく、こちらの見学にも2時間から2時間半はかかりました。, 再びバスを拾い、「カスカイス」と「ロカ岬」へ。同行する友人と相談し、先に遠くのカスカイスまで行きロカ岬へ戻ってこようということに。あまりに無理のあるスケジュールにカスカイス滞在は40分。ビーチをみて街の雰囲気をさらりと味わったら、もうロカ岬へのバスにのるべき時刻でした。ロカ岬へは30分弱ですがこの時すでに時刻は19時半で、ロカ岬に到着すると20時5分。7月はじめのポルトガルの日没は21時すぎなので、まだ陽が落ちていないのがあったのがありがたかったです。美しく大西洋を照らしだす夕日に、この旅1番の高揚感につつまれたのはいうまでもなし。日没直後の21時過ぎ、他国のツーリスト達と共に、本当に最後のバスは来るのかと口々に不安を募らせ、バス登場時には皆で歓声をあげました!1日のスケジュールをすべて終えて、リスボン市内のロシオ駅到着は23時。最後の晩餐を終えてホテルにも戻ると0時。限界までやり尽くしました!, 担当いただいた芝田さん、この度は素敵なポルトガル旅行を手配していただきまして、ありがとうございます。とても充実した旅となりました!またご縁がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。, お電話でもご予約・ご相談承ります。営業時間:月-土 10:00-18:30/日祝 休業, よい思い出ばかりのポルトガル4泊6日の旅!リスボン、アヴェイロ、アゲダ、ポルトの4都市周遊, ベネチア&ローマ&離島ランペドゥーザ島へ!イタリアの街観光もリゾートも満喫した新婚旅行!, 【関空深夜発】エミレーツ航空利用/価格重視ホテル利用/ヨーロッパ大陸西の果てポルトガルへリーズナブルに!. ポルトガル旅行記④-リスボン市内観光(バイロ・アルト地区) ポルトガル旅行記③-リスボン市内観光(バイシャ地区) ポルトガル旅行記②-空港から市内へ. ポルトガル旅行2日目はポルトです。 ポルトは今回の旅行の中で一番心に残る都市でした♪ :*☆, 小雨までパラついてくる始末なのでアルファマ散策は諦めて逆方向のトラムでバイシャに戻ることに。雨は嫌い。でも濡れた舗道が街灯に照らされ銀色に煌めく光景は格別だと思う。, 宿に帰るとハッピーアワー♪同室のドイツ人、フランス人の女の子達と一杯やって・・・20:30のディナータイムにそのまま突入。この宿はママお手製の家庭料理が評判いいので、到着時に予約しといた。スペイン人、フランス人、ブラジル人の男性陣5人とテーブルを囲んで大騒ぎ!スープ、メイン、デザートと赤ワイン飲み放題で10ユーロ。, 土曜の朝は6:30にチェックアウトして、メトロのLinha Azul(青)でバスターミナル近くのSete Rios駅まで。8:00のバスに乗るつもりだったのに、6:57に窓口に着いて7:00の便に乗れちゃった。ポルトまで20ユーロ。途中ファティマ(あの「ファティマの奇跡」で有名な)を経由し3時間半の旅。バスはWi-Fi付きで快適♪, Rede Expressos社のバスが着くのは目抜き通り・Rua Santa Catarinaのすぐ近く。カフェやショップが密集するにぎやかな通り。, ポルトで楽しみにしていたものの一つ、サント・イルデフォンソ教会。アズレ―ジョがはめ込まれた教会はポルトガル特有で心惹かれる☆, 31 de Janeiro通りの奥に見えるクレリゴスの塔。あの塔のあるクレリゴス教会傍に今日のホステルが。一度坂を下ってまた登り。ポルト、リスボン同様坂の多い街ね。, 谷の底にあるのは街の中心リベルダーデ広場。天気も最高だし、それにポルト、めっちゃイイ街じゃん。すっかり気に入っちゃった。リスボンも最高だけど、それを凌ぐ美しさかも!?, クレリゴス教会がすぐ近くに見えてきた。右手にはPARFOISもあるよ。PARFOISはリスボンじゃなくて、ここポルト発のブランドで、一号店はサンタ・カタリーナにあるらしい。, Yes! 2020-07-07 . QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。, 掲載のクチコミ情報・旅行記・写真など、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。. 西へ!冬のポルト・リスボン☆大航海時代に思いをはせての旅行記 | しとしと冬の雨に見舞われましたが、シントラとロカ岬へも足を... By 地球の歩き方「旅スケ」 ポルト. 『今年も3連休ヨーロッパは何度かやりたいけど、特典は使わず有償航空券で行きたい・・・。ということで、3月の3連休と7月の3連休を抱き合わせにしてhnd⇔fraの日...』ポルト(ポルトガル)旅行についてmarielさんの旅行記です。 リスボンに次ぐ第二の都市であり、ポルトガル発祥の地で名前の由来ともなっている。 今日はポルトに移動します。カスカイスから一度リスボンに戻り(40分くらい)、到着した国鉄駅とは別の国鉄駅に移動して、ポルト行のル高速列車「アルファ・ペンドゥラ… 旅行会社「トラベルスタンダードジャパン」で海外旅行したお客様からの口コミ・評価・レビューをご紹介しております。Vol.564『住みたいくらいポルトガルが大好きになった! ポルト&リスボン … 旅行記[旅のクチコミ情報] ... リスボン・ポルト・オビドスを巡る旅. ポルト(ポルトガル)に関する旅行記・ブログ・体験記を紹介。ポルトへの旅行の参考になるかも♪日本最大級の旅行クチコミサイト フォートラベルでポルトの旅行プランを検討してみよう!(2ページ) 【ポルトガル旅行ブログ】 リスボン観光旅行記. 旅行時期: 2017年7月 . ポルトガル旅行記、今回はリスボン到着してからのお話。 そして交通事情!! Wi-Fi ホテル メトロの乗り方 viva viagemカード リスボンカード その他交通機関について タクシーバウチャー ポルテラ空港 ひろい! アエロポルト駅の中はこんな感じで壁に装飾が。 それでは、ポルトガル旅行記の始まりです . 旅行会社「トラベルスタンダードジャパン」で海外旅行したお客様からの口コミ・評価・レビューをご紹介しております。Vol.348『ポルト、リスボン2都市周遊!「やりきった!」と自信をもっていえるポルトガル旅行… 旅行記[旅のクチコミ情報] ポルトガル周遊 ~ ポルト・コインブラ・リスボン滞在9日間 期間:2019年11月11日~2019年11月19日 前回まではスペイン編を書きましたが、今回からはポルトガル編です。 日程:2/5-2/10 行程:リスボン、シントラ、ポルト セビージャを出発して、まずはリスボンへ。ここの間は高速バスで移動です。約2000円程度、約6時間ほどで到着です。朝5:30にリスボンのバスターミナルに到着。 投稿先 Portugal, Travel -旅行記-, えり(妻) おしゃれ おすすめ おみやげ お土産 ひとり旅 クチポール ブランド ポルト ポルトガル ヨーロッパ旅行 リスボン 女子旅 店舗 穴場 雑貨屋 手芸が趣味で、旅行に行った際には その国の手芸屋さん巡りをしております。 今回は、ポルトガルのリスボンに行った際に発見した、 おしゃれな手芸屋さんをご紹介します。 今回初めて知ったのですが、ポルトガルは手芸が盛んのようで、 たくさんの手芸屋さんがありました! ポルトガル旅行記 (Portugal) 2003年 パックツアー 参加者は我々二人のみ リスボン→オビドス→ナザレ→ファティマ→バターリャ→アルコバサ→コインブラ→ブサコ→アベイロ→ポルト→リスボン→アムステルダム トルコ旅行記 (Turkey) 2002年 パックツアー 地球の歩き方がおすすめの観光スポットやグルメ等の情報をご紹介。ポルトの旅行・観光情報が満載。クチコミや特派員による最新現地情報に加え、ポルトへの格安航空券、最安値ツアー、ホテル予約まで、ポルトに関する情報は地球の歩き方におまかせ下さい。 2019/09/08 ポルトガル旅行記:リスボン⑤ サイクリングでベレン、LX Factoryへ 6:50 am 昨日の朝散歩が気持ち良かったので、今日も一人で出か… 2019-09-28 ポルトガル最安 『ポルトガル周遊7日間の旅も、今日で最終日。10時にホテルを出発してリスボン空港に向かいます。ここでゆったり最後の朝をホテルで過ごすことも出来ますが、根っからの貧...』リスボン(ポルトガル)旅行についてミズ旅撮る人さんの旅行記です。 緑のワイン ヴィーニョ・ヴェルデとチーズを愉しむ リスボン・ポルトガル自炊旅行記1 ’19.5 / Lisbon, Portugal . 旅行に行くまでの準備編です。今回はチケットも宿泊先も個人で予約したので、準備が楽しかったです。 リスボンからポルトへの道のり リスボンからポルトまでは、いくつかのちいさな村、マルヴァオン Marvaoとモンサント Monsanto を経由することにしました。 WRITER. こんばんは。4月初めにポルトガルへ1人旅を考えております。移動手段について不明な点がございますので、何方か教えて下さると助かります。リスボンには朝9時ぐらいに着く予定なのですが、このままポルトへ列車で向かう場合は、一旦サンタ・アポローニア駅へ行く必要… リスボンからポルトまで電車で移動しようと考えているのですが、乗車はSanta Apolonia駅からしか出来ないのでしょうか??Cais Do Sodre駅にも停車するとネットで調べていた際に書かれていましたがポルトガル国鉄のサイトから予約しようとしたところよく分からず、、… アベイロを16時20分に出発してポルトのホテルに17時35分 に到着しました。バス移動で一時間ちょっとなのであっとい … リスボンから鉄道に乗り、リスボンとは異なる趣を持った美しい古都ポルトを訪ねる日本語ガイド付きの日帰りツアーです。 リスボンとはまた違う雰囲気を味わえるので、ポルトに滞在する予定がない場合はツアーで行くことをオススメします。 ポルトガル旅行6日目 首都、リスボンにて リスボン市内観光. 2014/03/21 o(≧▽≦)o .。. 期間:2018年7月7日~2018年7月15日 kurata 様. gon-001349. 2014/03/24, 今年も3連休ヨーロッパは何度かやりたいけど、特典は使わず有償航空券で行きたい・・・。ということで、3月の3連休と7月の3連休を抱き合わせにしてHND⇔FRAの日本発・ドイツ発2往復発券をしました。これならANAの最低滞在日数をクリアできます。3月の行き先はあっさり決まって、久しぶりのポルトガル。スタバも買えるし、3月でもじゅうぶん温かいし、文句ナシです♪3日も休みがあるのに、まさかリスボンだけでは終われません(笑)。行ったことのないポルトも訪ね、去年モルドバで知り合った旅人と再会してきました〜。, 木曜日は21:30過ぎまで上野で仕事。やっぱり家に戻る時間は無さそう・・・。直近5回連続で成田発だったので、昨年11月以来の羽田へスーツ姿で(^^;;ANAラウンジに石巻焼きソバなるものを発見。ひょっとしてご当地ヌードル復活!?改装中でビジネスラウンジ内に特設スペースができているファーストラウンジにトラベラーのティエラさんがいることが判明し、暫しラウンジ井戸端会議!, 24:30近くなってやっとシャワーの順番が回って来た。サッパリして私服にお着替え。本当は無理にでも家に帰って着替えるつもりだったんだけど、夕方になって厳しい予感がしてきて、車で行こうかと羽田のパーキングに電話したら今日は19時頃には満車になっちゃうって。小さなトート一つだからスーツを持ってくってのはナシなので、羽田に預けるという手もあったけど、更なるウルトラCが思いついた。今日着てるスーツはそろそろお払い箱にする予定。そうだ、羽田で脱いでそのまま捨ててしまおう(笑)!, 25:10発NHのFRA行き。今日も無事PY(プレミアムエコノミー)の最前列をゲット。PYでもCクラスのお酒と一部スナックが注文できるようになったので、スープを頼んでみた♪野菜がたっぷり入ってて美味しい。, 朝ご飯はもう何度も当たっている「鮭の彩りご飯」。でも今日は55分乗り継ぎで確実にセネター飯にありつけないので、食べておこう・・・。ここで恐ろしいアナウンス。15分のディレイだって。これは結構ヤバイよ〜(笑)。, 結局10分遅れの6:35にランディングしたものの、スポットまでが長くてイライラ。でもCAさんも気に掛けてくれてたし(多分私が最短乗り継ぎなんだね・笑)、地上係員もちゃんと待っててくれた。こんなこともあろうかと、羽田で次のフライト情報登録しといて良かった(>_<)今回FRAから先のチケットは別切りなので、通常であれば私が遅延便に乗っていることが見逃され、ゲートクローズになっちゃう恐れがある。なので、「Webチェックイン済みなら(登録しなくても)大丈夫ですよ」と言うグラホの言葉を遮って入力してもらったというワケ。結果大正解!, 今日も悪魔のHall B →Aトンネル大移動コース。コレすんごい遠いんだよね(^^;;スタッフと一緒に猛ダッシュ!彼がいなきゃイミグレの行列でスタックされて、多分アウトだった。何とか間に合い、アフリカばりの大きな太陽が昇るのを眺めながらテイクオフ!, 6:25発のTAPポルトガル航空(LHで購入)リスボン行き。ダッシュしている最中、スタッフがゲートとインカムで連絡を取り合って判明したインボラ。欧州内仕様のショボいシートだけど1Aでラクラク♪機内食も大したこと無いけど、デザートがベイクド・アップルってのはポルトガルらしいね。, 前回もTAPで来たと思うんだけど、こんなお洒落なロゴじゃなかったよなー。その頃はスタアラにも入ってなかったしね。他のヨーロッパのメガキャリアと比べると圧倒的に便数も少ないけど、さすがにブラジルとのコネクションは抜群らしく、リスボンはブラジル人が渡欧する際のゲートウェイとなっているみたい。ちょっと早めの8:15には到着☆ポルトガルはGMTなので、CETのドイツからはマイナス1時間。, 空港でのんびりお化粧など済ませ、9時頃のメトロで市街地へ。リスボンはほぼ24時間滞在なので、元は取れると踏んで24時間パス(6ユーロ+カード代0.5ユーロ)を買ってみた。Linha Vermelha(赤)からVerde(緑)に乗り換えて40分程度でBaixa-Chiado駅まで。, 構内を出ると見覚えのある懐かしい街並み。11年振りのリスボン!!バイシャ地区はリスボン一の繁華街。ロシオ広場からコメルシオ広場に抜ける目抜き通りのアウグスタ通りはショッピング天国。お昼前になるとカフェのテーブルがぎっしりと並ぶ。, 今日の宿はそのバイシャ地区の中心にあるHome Lisbon Hostel。インテリアをアンティーク調に揃えたお洒落ホステルで、バーもまるでパブみたい。カーテン付きのバンクベッドにはロッカー、読書灯、コンセントを完備。共同シャワールームもめちゃ清潔。ドミ1泊14ユーロ。パスしたけど朝ご飯付き。, 荷物を置いて早速お出掛け☆まずは海の玄関口・コメルシオ広場へ。ここまで宿から徒歩3分で来れる!天気予報は「曇りときどき晴れ」で雨の心配は無さそうだけど、かなりイマイチ。昼から晴れてくれるといいんだけど・・・。, 20C初頭から走っているというレトロなトラムはリスボン名物の一つ。車内もめちゃくちゃ味がある♪とりあえずは新型車両の15番に乗ってベレン地区へ。, 世界遺産・ジェロニモス修道院の前で下車。前に見たから今回は入んないけど、ヴァスコ・ダ・ガマの棺とかあるとこねー。どうせ天気悪いなら・・・と思いっきり暗〜い写真にしてみた。カモメが飛び交い幻想的。と言うよりちょっとおどろおどろしい??, 11年前、私をこの地に呼び寄せたものが2つある。その一つはこの「発見のモニュメント」。エンリケ航海王子筆頭に大海へと乗り出して行く姿に大航海時代のロマンを感じるじゃない?是が非でも青空バックに見たいモニュメントだけど、前回快晴だったからいいか。薄日は射してるんだけどね。, モニュメントの手前にはポルトガル人の航海者達が辿った航路のモザイクが。各地の発見された年が書かれており、日本には1541と。種子島は1543年じゃ?と思うけど、2年前に豊後に漂着してたらしい。日本史は苦手だ・・・。, ちなみに私を呼び寄せたもう一つのものはロカ岬。旅人のご多分に漏れず「端っこ」好きなので。AQUI...ONDE A TERRA SE ACABA E O MAR COMECAいい詩だよねえ。船で釜山にでも渡って、そこからずっと西へ西へと向かえばロカ岬に着くんだよ。(そんなことが可能になる日が来るかな・笑)最西端到達証明書は今も大事にとってある。, ベレン通りにある青×黄色タイルがポルトガルらしい建物のスタバ。ご当地メニューでエッグタルトがあった!, 今回の旅の目的の一つでもあるデミタスカップを無事ゲット(≧∇≦)かなり初期に発売が確認できていたのにも関わらず、なかなか手に入れられなかったんだよね。70個目!http://4travel.jp/travelogue/10358824, お隣はめちゃくちゃ有名なエッグタルト屋さん、Pasteis de Belem。ちょうど12時だし、ランチ代わりに食べてきますか〜。外の行列はテイクアウェイ専用のライン。店内は巨大なので、意外にも並ばずに席が見つかる。値段は一緒っぽいからイートインがお奨め☆, Pastel de nata(エッグタルト)1.05ユーロ×2とBica(エスプレッソ)0.75ユーロ。卵の味が強い食べ物ってあんま得意じゃないんだけど、まろやかなクリームが美味しい〜。そしてパリパリのパイ皮が最高!一つは味を変えるために卓上の粉砂糖とシナモンを振りかけて☆, せっかく24時間パスを買ったので色んな乗り物にのりた〜い、ってことで帰りはトラムをCais do sodre駅で降りて、ケーブルカーBica線の乗り場へ。前回はほとんど歩いてたから、たぶんコレ乗るの初めてだな。お客さんは私だけで、スタッフとか警察官が乗ってた。, リスボンの写真と言えばこれでしょ!急斜面をゆっくりと登るケーブルカー。両脇には普通の人々の生活。奥に光るテージョ川。, 逆サイドから別モードで(^^♪ケーブルカーを降りるとそこはもうバイロ・アルト地区。バイシャ地区と地図ではすぐお隣りに見えるけど、もの凄い高低差があるんだよね。, カモンイス広場からガレット通りに入ってくるとシアード。バイロ・アルトは夜の街って感じだけど、この辺は老舗カフェや高級ブティックが並び、また違った雰囲気を醸し出す。広場のカフェでコーヒー買って暫しマンウォッチング。, ロシオ駅の裏手に当たるエリアに足を踏み入れると、街のど真ん中に突如現れる住宅街。一気に観光客の数は減り、頭上には洗濯物がたなびく。そんな中に「絶対美味しいんだろうな〜」と思える店構えのレストランがいくつかあったり。, カルモ教会前の広場までやってきた。ホント広場がどれも素敵すぎる!!どの広場にも必ずといっていいほどカフェやスタンドがあって、その値段がリーズナブルなので気軽に休憩できるってのがいい。平日の昼間なのにローカルはワイン飲んでる人多かったな。, 教会の裏にサンタ・ジュスタのエレベータの乗り口(上)がある。展望台に上がるのは有料だし、エレベーターホールからでも十分ステキな景色が楽しめるよ。北側にはロシオ広場を見下ろし・・・, 東側の丘の上にそびえるのはサン・ジョルジェ城。要塞であったり、城であったり、監獄であったりと様々に姿を変えながら紀元前よりリスボンを見守って来た歴史の証人。, 通りゆく人々は米粒のように小さいけど、ちゃんとその動きが確認できる。バイシャ地区はキレイな碁盤の目。1755年の大地震の後で整備された街だからかな。, 下りエレベータで中心街のバイシャに帰る。こちらはパスで乗車可能。これがエレベータの中だなんて信じられない!, お次はパイシャ地区でショッピング♪今朝読んでたTAPの機内誌で特集が組まれていて気になってしまったポルトガル生まれのブランド・PARFOIS。主なマーケットは中東やベネズエラらしく、そのファッション激戦地を敢えて避ける戦略に惹かれた(笑)。ゴールドチェーンにピンクのチャームがたくさん付いたネックレスと、旅行用に二重ベルトがかわいい腕時計を購入。, ZARAの妹ブランドで日本未進出のPULL & BEAR。カジュアル路線だけど、StradivariusやBershkaとかと比べるとリゾートウェアっぽい感じ?柄のレギパンとピンクのニットをお買い上げ。ポルトガル安い!(P&Bはユーロ圏で一律価格かもだけど)PARFOISと合わせて計4アイテムで82ユーロ弱。, 16時頃一度ホステルに戻ってビールタイム。リスボンのビールと言えばSagres。かなりさっぱり味なのでヨーロッパで飲むビールとしては・・・って感じだけど、主に南部で飲まれるらしいので夏にはいいかな。小さいサイズは1ユーロ。グラスもちゃんとSagres!, ポルトガル時間の2時くらいから起きてるから疲れちゃった・・・。ってことで1時間強のお昼寝(_ _).。o○日没前、レトロな28番トラムでアルファマ地区に向かう。憂愁のポルトガルに出会えるのはやっぱこのくらいの時間からだね。, とりあえず眺めのいいPortas de Sol広場で下車して、そこからサン・ジョルジェ城まで登ったけど、綺麗な黄昏は見れなそうなので引き返す(>_<)リスボンって実は前回の印象が相当よくって、その中でも夕暮れ時のアルファマは最強だったので今日のお天気はちょっと残念。でもやっぱポルトガル大好きかも☆*:.。.
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